2016年8月17日水曜日

相模原障害者殺傷テロをどう考えるか? ~ナチスの亡霊にとりつかれた男の凶行と国家の事なかれ主義~

相模原市19人刺殺事件はナチスのT4作戦だったのか?
容疑者が感化されたヒトラーの歪んだ思想を紐解く

平成28年7月「津久井やまゆり園」で19人を殺害したとして植松聖容疑者が逮捕された。「ヒトラーの思想が降りてきた」と話していた。

「ヒトラーの思想が2週間前に降りてきた」

 神奈川県相模原市緑区の障害者施設・津久井やまゆり園で入居者19人が刺殺された事件。元職員の植松聖容疑者(26)が、緊急措置入院中に話したドイツ総統、アドルフ・ヒトラー(1889~1945年)の「思想」とは、知的・精神障害者や身体障害者らを「生きるに値しない命」と断じて社会より抹殺・断種した、間違った優生学思想に根ざす《T4作戦》にソックリだと考えた専門家は少なくないはず。小欄も真っ先に思い浮かべた。
 同時に、取り調べに「昔の同級生が障害者で幸せに思えなかった。不幸だから面倒をみようと思い、施設で働いた」とも語っており、ナチス・ドイツが進めた自然保護政策ともダブってみえた。
 意外にもナチスは、森林などの環境保護に先進的で、国内外で高く評価された。例えば、民族の「健全」な精神的性格形成は、森林など環境が決定すると考え、若木伐採などを禁じる法整備に努めた。
 ところが、これにはウラの醜悪な顔があった。木を価値で分け、高い木を品種改良で作り、低い木を除去した。善意・善行が次第に変態を始め、常軌を逸した“潔癖性”や悪魔の“モラル”をあらわにしていくナチスの自然保護法体系と植松容疑者の言動は、吐き気をもよおすほど似ているのだ。
 事件の残虐性・異常性を伝えるべく、今次小欄は人権を侵害する植松容疑者やナチスが発したおぞましい表現も紹介していることを冒頭、お断りしておきたい。

神を気取る障害者虐殺犯とT4作戦

 まず、植松容疑者との関係が分かりやすい《T4作戦》を説明する。植松容疑者は大島理森衆院議長宛の手紙に記した。
 《障害者は不幸を作ることしかできません》
 逮捕後にも供述した。
 《重複障害者が生きていくのは不幸。不幸を減らすためにやった》
 「何様」のつもりか。時間が流れてなお、湧き出してくる怒りや悲しみを抑えきれぬのは小欄だけではあるまい。T4作戦もまた、人間の生殺与奪の権をわしづかみにし、「神様」を気取ったヒトラーが深く関与した。
 T4作戦は、頭文字Tで始まるベルリン・ティアガルテン4番地の邸宅に擬装本部が所在した経緯に鑑み、第二次世界大戦後にこう呼ばれるに至った。
 ナチスは、全国の医療施設などに障害者名簿を提出させ、成年のほか、やがて乳幼児や青少年ら年齢を問わず「処分者」を「処分場」に移送した。
 移送された人々は、施設横に駐車した車両とホースでつないだ施設内のガス室に閉じ込められ、車両が作り出す排ガスを注入され、次々に殺害されていった。他に、毒物注射を用いた毒殺などもあったようだ。

かくして、1939年以降、中止される41年までに少なくとも7万人が犠牲となった。が、中止後も秘密裏に、むしろ対象を「劣等民族」扱いしたロマ人(ジプシー)やロシア人、ウクライナ人らに拡大化して続けられ、総計15万人とも20万人ともいわれる人々の命を奪った。
 T4作戦に携わった要員は、後に繰り広げられるユダヤ人大虐殺《ホロコースト》計画に備え異動し、殺害方法や隠ぺい工作などで、再び非道に手を染めた。およそ人間の所業とは思えぬが、記録も残っており、残念だが事実だ。
 事実といえば、植松容疑者は通話アプリLINEで知人に、障害者を《生かすために莫大な費用がかかっています》などと、身勝手な自説を喧伝していた。これもナチスの考え方と一致する。
 そもそも、ナチスは権力を握ると「民族の血統を純粋に維持する」との思想に基づき、遺伝病や障害に悩む人々に「民族の血統を劣化させる劣等分子」のレッテルを貼り排除する、恐るべき計画を立てた。排除理由として目を付けたのが、ハンディキャップを背負った人々が必要とするケアで生じる「国庫・地方自治体の財政負担」であった。
 植松容疑者はまた、《会話が人間の文化であり、幸せの共有に必要不可欠なことです》《意思疎通ができなければ動物です》とも、LINEで発信していたが、植松容疑者は《会話》ができても《人間》とは思えない。たとえ《会話》ができずとも、《幸せ》な人々は大勢いる。反論や抵抗ができぬ人々を選び、いたぶる狂気はナチスそのものだ。

品種改良で「価値の低い木」は除去

 ナチスの差別は、植物にまで及んだ。しかも、極めて先進的な環境保護を手掛けつつ差別を進める側面は、あからさまな差別に比べて不気味さを際立たせる。あからさまな差別が許される道理はないが、平和思想にも思える環境保護とこん然一体と成った「種の保存」にも、前述のT4作戦やホロコーストと体系的に考察すれば、ゾッとさせられる。
 ナチスは、民族の健全な精神的性格形成は、森林など環境が決定すると考えた。若木伐採を禁止し、木材生産用の私有林を保護すべく《帝国森林荒廃防止法》を制定。《帝国自然保護法》では、種の保存▽天然記念物▽景観などを保護対象とした。監督・助言機関が設けられ、特定地域のみならず、国土全域の秩序だった保護を構想した点で国内外の高い評価を受けた。
 しかし、ナチスの自然保護政策はウラの顔を持つ。極めて政治的で狂信的な野望も埋め込まれていたのだ。
 ナチスは《森林の種に関する法律》に基づき、木を遺伝的価値の高低で区別し、価値の高い木で構成される森林の維持・管理や品種改良を行い、価値の低い木や林の除去を目指した。人種差別・民族浄化の腐臭が漂うではないか。
 帝国自然保護法にしても立法には積極的だったが、実運用に当たっては軍備増強や道路建設などを優先した。自然保護関連法整備は、「国民に対する人気取り」の道具役を担ったのである。

さて冒頭触れたが、緊急措置入院中、「ヒトラーの思想が2週間前に降りてきた」と話した植松容疑者。それ以前、津久井やまゆり園で働いた際にも「障害者は死んだ方がいい」などと発言し始め、面談した施設関係者が「ナチス・ドイツの考えと同じだと」と非難した。すると、「そう捉えられても構わない」「最近そう思うようになった」と反論している。
 一方で、警察の取り調べには「ヒトラーに似ていることは、施設側に言われて気付いた」「施設側にそう言われたので、措置入院中に言ってみただけ」とも供述しており、どういうタイミングでナチズム的思考に傾斜したのかはナゾだ。植松容疑者がどの程度、「ヒトラーの思想」を“学習”したのかも判然としない。
 あるいは、欧米で激増するテロをまねたのか…。

乱射事件を起こしたイラン人少年もヒトラーを崇拝

 実際、植松容疑者は事件3日前の7月23日、ドイツ・ミュンヘンのマクドナルドで9人が射殺された銃乱射事件についてツイッターで触れている。
 《同時刻にドイツで銃乱射。玩具なら楽しいのに》
 かたわらには、友人とモデルガンに興じる写真が貼り付いていた。
 ところで、ミュンヘン乱射事件で、犯行後に自殺した犯人(18)はヒトラーの崇拝者だった可能性が高い。犯人の少年は、自身の誕生日がヒトラーと同じ4月20日で「栄誉だ」と、周囲に漏らしていた。さらに、自分がドイツとイランの二重国籍だと誇っていた。
 「イラン系」かつ「イスラム教徒」がなぜ、ヒトラーに傾倒し、ドイツとの二重国籍を誇りに思うのか…。いささか説明が必要になる。
 イランのペルシア語や南アジアなどに流布するサンスクリット語は、ギリシャ・ラテン語との類似性が高いとする《インド・ヨーロッパ語族》説が、近代に入り唱えられた。同説によれば、インド・ヨーロッパ語族を使う民族は全て《アーリア人》。従って、アーリア人たるイラン人もヨーロッパ人と同系というロジックだ。
 ナチスがドイツ人の人種的優越性を主張し、ユダヤ人排斥の理論的支柱に悪用したのが、この悪名高き《アーリア人仮説》であった。いわく、ドイツ人を構成するゲルマン民族こそ最も優秀なアーリア人で、アーリア人だけが正統ドイツ人だとか。
 確かに「イラン」は「アーリア人の」「アーリア人の国」の意味だが、言語起源説やそれに基づく人種説は、言語に類縁性が認められるものの、疑似科学だと批判のほうが強い。

被差別側が差別側に転ずる歴史は繰り返す

 ここでミュンヘンの銃乱射事件に戻る。犠牲者9人中ほとんどが、旧オスマン帝国の版図に入る地域出身のイスラム系移民。繰り返すが、片や犯人は、西欧では少数派のイラン人少年。一見すると被害者/加害者が、似た環境に身を置いていた“不思議”な構図が浮かぶ。小欄の見立てはこうだ。
 《ドイツの差別的極右思想にかぶれ、イラン人=アーリア人の元祖といった優越性観念に目覚め、優越思想を抱く多数派に紛れ込みたい願望が暴発した。乱射は事実上の『多数派資格許可申請書』だった》
 ゆがんだ思考回路ではあるが、差別される側が、差別する側に時間とともに転じる移民史は、米国などでも繰り返された。

 ひるがえって、「全人類の為に」障害者を「人間として認めない」植松容疑者は、優越感を得るべく障害者を殺りくしたとの分析もある。警察への供述は「理路整然でブレてはいない」というが、捜査関係者は植松容疑者を前に、自らの戦慄を抑え込み、容疑者を「人間として認める」努力を強いられているのだろう。

《維新嵐》 神奈川県立津久井やまゆり園を襲撃した事件を「テロ」と判断した理由は、犯人のあまりに非道、残忍な特異な思想を背景として行われた犯行であること、またこの事件は「反社会的な」側面を持っていることからです。

 容疑者植松聖氏は、凶行に及ぶ前に東京の衆議院議長公邸に出向いて直筆の手紙を渡していいます。そこには背筋が凍りつくような施設襲撃に関するリアルな内容が書き連ねてありました。
 これはいわば「予告テロ」といっても差支えないでしょう。
安倍首相に渡すことを示していた内容もありましたが、少なくとも政府はこの時点で植松氏の凶行の全貌について知ることになったわけです。そしてこの手紙はこの後、警視庁、神奈川県警に渡ります。ことの内容の異常さから植松氏の精神病院への措置入院となるのですが、はたしてこれだけで「テロ対策」としては十分だったのでしょうか?

 最初の衆議院議長公邸にて植松氏の手紙を受け取った時に、議長サイドは手紙をどう扱ったのか?警視庁や神奈川県警は手紙の内容にある「テロの内容」にどれだけ危機感を持ち、手紙の内容を評価、分析し、植松氏の行動をシュミレーションできていたか?
 このことを考えると大いに疑問が残ります。
「テロ予告」の情報が評価、解析され、手紙にあった津久井やまゆり園などの施設に予告のあった日に「重点警戒配備」がかけられなかったものでしょうか?
 警視庁も神奈川県警も相模原市警もこうしたインテリジェンスをどこまでシェアできていたのでしょうか?
 植松氏の襲撃テロにより、19人が死亡、多くの方が重軽傷を負いました。寝込みを襲われ、訳が分からず殺められた人、痛みに耐えながら救助を待った人。
 ナチスの選民思想にとりつかれていた植松氏の罪は万死に値する残虐なものです。また今回のテロにより、施設から地域に自立していくノーマライゼーションの思想にも悪影響を与えてしまったといえます。就労が壁にあたった時に帰るべき、たちどまるべき施設の安全を壊してしまいました。
 津久井やまゆり園は、植松氏の襲撃を考えて施設内の防犯カメラを16台設置していたようですが、リアルな襲撃には何の効果もありませんでした。つまり施設側のセキュリティのあり方、考え方には「限界」があることが露呈されたわけです。
 警察が確度の高いインテリジェンスの下に、襲撃テロとむきあわなければいけなかったのではないでしょうか?植松氏は、凶行に及んだ時施設の正門から入っています。ここに相模原市警や神奈川県警が重点警戒配備をかけていたら・・・やまゆり園の利用者の命を守れなかった、テロと向き合えなかったこの国の悪しき「事なかれ主義」が感じられるのです。

襲撃事件後に施設のセキュリティが見直され、対策が講じられたところもあるようです。

【静岡】相模原殺傷・9団体代表ら対策協議
障害者施設、防犯強化へ

相模原市緑区の障害者施設「津久井やまゆり園」で19人が刺殺された事件から2週間が過ぎた8日、県内の社会福祉施設の代表者と県、県警の担当部局が一堂に会し、子供や高齢者を預かる施設の防犯対策を協議した。中でも、事件があった園と同種の施設が属する「県知的障害者福祉協会」では、今年度中に全施設が防犯カメラを設置して警備会社と契約し、防犯マニュアルを整備する方針を明らかにした。
 静岡市葵区で開かれた会議には、高齢者福祉施設や児童養護施設、障害者施設など9団体の代表者が集結。各施設では不審者侵入を想定した防犯対策はほとんど行っておらず、「入所者が無断で外に出ない対策は行っているが、入所者が被害に遭うことは想定外」「夜間に入所者全員を少人数の宿直職員が守ることは難しい」といった戸惑いの声が聞かれた。
 こうした現状を受け、県警生活安全企画課では、いかに不審者に侵入されないか、いかに迅速に通報するかについての対応を要請。「安価で購入できる補助錠やガラス飛散防止シートといった一般的な防犯対策であっても一定の効果はある」と、まずはすぐにできる対策を実行するよう指導した。

【舞鶴】障害者入所施設侵入者を想定し防犯訓練

神奈川県相模原市の知的障害者施設「津久井やまゆり園」で7月26日に入所者19人が首などを刺されて死亡した事件を受け、舞鶴市安岡の障害者入所施設「こひつじの苑舞鶴」で10日、不審者の侵入を想定した防犯訓練が行われた。同施設の職員約20人が参加。真剣な表情で、舞鶴署員から不審者への対応や防犯の心構えなどを聞いた。
 事件後、同様の施設の職員や入所者らに不安が広がっていることから、舞鶴市と舞鶴署が協力して実施。舞鶴署の大橋政一生活安全課長ら4人が、防犯意識向上のため施設を訪れた。
 最初に大橋課長が「少しでもみなさんの不安の解消になればと訓練を計画した。不審者には十分に距離を取り、素早く通報して、使える物は何でも使って警察官が来るまで時間を稼いでほしい」とあいさつ。
 刃物を持った不審者が事務所に侵入したケースを想定し、舞鶴署員が本、枕、毛布などいろいろな物を利用して、不審者から身を守る方法などを実演した。また、職員が二人一組になって腕をつかまれたり、後ろから抱きつかれた時の防御法などを学んだ。
 同施設の中西雅子施設長によると、同園には重度の身体障害者を中心に66人が入所。夜でも4人の職員が常駐し、入所者の世話などを行っている。事件後、夜勤体制の拡充などの対策は特に行っていないが、施錠の確認など職員の防犯意識の徹底を図ってきたという。中西施設長は「事件は我々にとって怒りであり、悲しみであり、いいようのないつらさを与えた。外からの侵入は想定しておらず、入所者さんに安心してもらうためにも施設の防犯管理を高めたい」と話す。
 訓練に参加した同施設の生活支援員、松井勇樹さん(32)は夜勤をすることもあり、事件後は危機感を持って勤務しているという。「私が逃げるわけにはいかないという意識は常に持っている。ただ自分の身を守ることが、入所者さんの身を守ることにつながるということもよくわかった」と話していた。

《管理人より》 人が亡くなる前になぜセキュリティを強化できなかったか、と素直に思います。ノーマライゼーションの美名の下に「開かれた施設」を主張し、実践するのはいいのですが、不審者やテロ対策については、障害者福祉では、想定もできず、なかなか有効な対策ができてこなかったことは明らかです。
 施設の正門を作るという提案をしただけで「利用者を閉じ込める」ことになると反対してきた指導員も過去に確かにいました。無断外出対策で施設の外周に簡易的な柵を作ると、やはり「利用者を閉じ込める」的な発想にとらわれて利用者に説明すらできない現状もありました。
 利用者の無断外出の対策も外部からの不審者対策も施設のセキュリティを高め、利用者を守ることには変わりはありません。
 無知な施設職員に問いたい。
家で夜寝るときに、「家は地域に開かれていますから鍵をかけていません。」という方がいますか?
 まちがいなくいないでしょう。自分の家で寝るときは施錠するはずです。
施設は、利用者の方のコミュニティであり、家です。安全を守る意味では職員の家と同じなんですよ。
 今回の植松氏による知的障害者施設襲撃テロは、かつてのオウム真理教による同時多発テロや松本サリン事件に匹敵する「重度障害者無差別テロ」です。中東でISISに殺害された湯川さん、後藤さん、アルジェリア人質殺害テロ。
 もう二度と日本人がテロの犠牲にならないように社会全体で考え直す機会としたいと心から思います。津久井やまゆり園で亡くなられた19人の利用者の方々に心からお悔やみ申し上げます。

相模原の事件と障害者施設の現状と課題について

〈個人でテロに備えるためにとにかく学びましょう!〉



ウェッジの書籍『もしもテロにあったら、自分で自分の命を守る民間防衛マニュアル』

志方俊之 監修、武田信彦 著、小泉 悠 コラム執筆



不安定な国際情勢、サミットやオリンピックの開催。 平和な日本といえども、テロの可能性はゼロではありません。
本書は、人為災害に遭遇した際に命を守る行動について、わかりやすいイラストとともに解説するマニュアルです。テロ対策と聞けば、警察や自衛隊などが関わる特殊な分野としてのイメージが強く、私たちが行うことができる防犯の範疇を超えるもののようにも感じます。しかし、世界各地で発生しているテロをみると、巻き込まれるのは多くの一般市民です。すなわち、私たちひとり一人に密接に関係するリスクなのです。一方、いまの日本では「一般市民ができるテロ対策」についてはほとんど普及しておらず、テロに対して無防備ともいえる状況です。また、防犯のみならず、防災、防衛、化学、救命…などじつに多くの分野が関わるものでもあります。いま、テロは、いつ、どこで発生してもおかしくない状況にあるのです。
本書では、一般市民としての心構えや対処法など、テロから命を守るために「何ができるか」のヒントをまとめています。


※一家に一冊あってもいいかな?現代の日本人は、ほんとに悲しいくらい「危機管理意識」がないからこうした文献を読んで学んでおいた方がいいかもしれません。

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